11月15日(日)は「知っておきたい医療材料」と題して、在宅医療に係る医療材料について、第1部では、おさえておきたい知識を株式会社スズケン 岡山幸司先生より、第2部では、実際の現場で対応されたケースを株式会社ファーコス長富範子先生より
講義いただきました。

受講生からのアンケートでは、
「ウロバックなどのカテーテル、衛生材料の請求区別があいまいだったのがはっきりした」
「医療材料について不足していた知識を実例で補うことができた」
「現場の現状について知ることができ、心構えができた」
「在宅に移行前に、商品名だけでなく品番までしっかり確認することが大事だとわかった」
など、具体的な例をあげ、満足された声を伺っています。

薬学ゼミナール生涯学習センターでは、これからも薬剤師の方のためになる内容を企画開催していきます。

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